投資信託の評価会社一覧:エービック
| エービック | |
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| 評価対象ファンド |
追加型株式投資信託、追加型公社債投資信託 |
| ファンド分類方法、分類数 |
追加型株式投資信託については、協会分類をベースとして投資商品、投資先国や地域、投資手法、規模、業種、為替リスクなどを軸 として、運用方針や運用実績の評価・分析からリスク・リターン特性が類似した小分類に分類 分類数-64(小分類) |
| レーティング対象ファンド |
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| レーティングの表示方法と分布 |
5段階の★印 分布 |
| 上位10% ★★★★★ | |
| 次位22.5% ★★★★ | |
| 次位35% ★★★ | |
| 次位22.5% ★★ | |
| 下位10% ★ | |
| (短期レーティングは☆で表示) | |
| レーティング方法 |
アクティブ運用型のファンドについては@評価係数(独自に開発した指標)を使用 評価係数={(超過リターン)÷(平均超過リターン)}−{(下方リスク ) ÷(平均下方リスク )} @はファンドが属するカテゴリーの平均的なパフォーマンスを基準にファンドがこれを上回るリターンを上げているのか、また、超過リターンを得るためにどれだけのリスクをとっているのか、リスクとリターンの関係に着目しこれを得点化している。
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インデックス型に ついてはAトラッキング・エラーを使用。 |
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| 情報提供手段、金額、対象 |
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| 参考:「投信 データブック」(社)金融財政事情研究会より出版 | |
| 定性分析への取り組み方法 |
(定性評価 への取り組みとしては公表されたディスクロージャー資料(運用報告書)やヒヤリングをもとに組入銘柄を分析し、運用方針との整合性のチェック等などを進めている) |
| レーティングの公表頻度 |
毎月1回 |
| その他の特徴 |
評価方法で用いている下方リスクによる評価は、ファンドのリターンの全体的な変動を見るトータルリスクと異なり、同分類ファンドの平均パフォーマ ンスとの連動性を重視したものであり、購入者がしばしば抱く「他のファンドはもっと値上がりしているのに」、「他のファンドはたいして値下がりしていないのに」といった不満や不安を数値化することを目的として独自に開発したリスク評価指標を使用している。 |
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