TOUSHIN.COM

HOME > 商品ファンド > 金融機関の役割 > 運用法人

金融機関の役割

運用法人

運用法人というのは、商品投資契約に基づき財産を運用する法人又は業務の執行を委任される法人のことです。つまり、商品ファンドの設定、運用、資金の管理等全般に責任を負う立場になりますから、大きな信用力を必要とします。許可基準は最も厳しく、資本金の他、純資産額、業務経験者等さまざまな要件を満たさなければなりません。なお、必要資本金額は10億円と定められています。

 

 

 

 

 

 


【本を読もう!】

<<商品ファンドTOP>>

商品ファンドとは

商品ファンドの特徴

金融機関の役割

商品先物取引

商品ファンドの分類

投資信託との違い

商品ファンド法

商品ファンドQ&A

運用成績

用語集

インタビュー

 

⇒投信資料館HOME