投資信託ニュース
6月20日(水) グローバル・エマージング・ボンド・オープン、愛称を『受取物語』に決定
UFJパートナーズ投信株式会社が運用する「グローバル・エマージング・ボンド・オープン」(1998年7月31日設定)に『受取物語』という愛称がついた。毎月分配の商品性を捉えたネーミングは、販売会社であるつばさ証券で社内公募を行い、400件以上の応募の中から決定された。
同ファンドは、新興経済国等が発行する米ドル建てソブリン債を主な投資対象とし、高水準の利息収益の確保と売買益の獲得をめざすファンドであり、原則として毎月収益を分配する。
なお、同ファンドは「2000年モーニングスタ・アワード・ファンド・オブ・ザ・イヤー」ルーキーファンド部門で優秀ファンド賞を受賞している。
- UFJパートナーズ投信のホームページ http://www.ufj-partners.co.jp/

