投稿者: news 投稿日:
2012/04/09
カブドットコム証券は、2012年4月5日(木)から投資信託販売促進の一環として、国際投信投資顧問が運用する新規設定ファンドの「トレン ド・アロケーション・オープン」を10,000円以上購入した顧客の中から抽選で50名に5,000円をプレゼントする「国際のトレンド・アロケーション・キャンペーン」を開始した。対象ファンドは2012年4月4日(水)に同社で追加した3ファンドうちの1つ。
国際のトレンド・アロケーション・キャンペーン
| 期間 |
2012年4月5日(木)から 2012年4月27日(金)まで |
| 内容 |
期間中に対象の投資信託を10,000円以上購入された顧客を対象に抽選で50名様に現金5,000円プレゼント |
<キャンペーン対象は新規設定銘柄> 運用会社:国際投信投資顧問
トレンド・アロケーション・オープンは、円建の外国投資信託であるダイナミック・マルチアセット・プラス・ファンド(JPY)の受益証券への投資を通じ、先進国の国債、世界各国の上場投資信託証券等を主要投資対象とするファンド。
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投稿者: news 投稿日:
2012/04/01
SBI 証券、カブドットコム証券、マネックス証券および楽天証券のネット証券4 社は、個人投資家を対象とした投資信託に関わるアンケートを2012年3月2日(金)~3月8日(木)に実施し、その結果を発表した。ネット証券4 社では、投資信託の販売ならびに投資信託による資産運用の普及啓蒙活動などを共同で行うプロジェクト「資産倍増プロジェクト」を2011年3月にスタートし、4社専用ファンドの販売、共同イベントの開催、共同書籍の発行などさまざまな活動を行なってきた。
「投資信託に関わるアンケート」について:
【調査概要】
方法:インターネット調査
対象:ネット証券4 社に口座を保有する個人投資家
期間:回答数:14,150 名
【主なアンケート結果(小数点以下、四捨五入)】
■投資信託を選ぶ際に重視するポイント(複数回答可)
- 「コストの安さ」54%
- 「過去の運用実績のよさ」41%
- 「分配金の有無・水準」40%
■ネット証券の投資信託に期待すること(複数回答可)
- 「ネットビジネスである以上、あくまで低コストを追求してほしい」60%
- 「シンプルで手数料の安いファンドに重点を置いてほしい」56%
■ネット証券4 社に期待すること(複数回答可)
- 「投資家へのサービス向上に共同で取り組んでほしい」67%
- 「ネット投資家の要望や期待を当局に伝える役割を担ってほしい」37%
- 「個人投資家への投資啓蒙活動に力を入れてほしい」31%
■分配金が運用益以外の元本からも支払われているファンドがあることについて
- 「購入する前から知っていた」44%
- 「購入した後で知ったが、特に問題はない」21%
- 「購入した後で知ったが、知っていたら購入しなかった」17%
- 「知らない」18%
■通貨選択型のような複雑な仕組みを持つ商品の販売について
- 「どのような商品性でも、投資家が選択できるよう揃えておくべきだ」60%
- 「一般投資家が商品性を理解しにくい商品は販売するべきではない」32%
【関連リンク】
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投稿者: news 投稿日:
2012/03/30
カブドットコム証券株式会社は、2012年3月16日(金)から投資信託販売促進の一環として、三菱UFJ投信が運用するeMAXIS シリーズ12 ファンド及び、資産倍増プロジェクト専用ファンドの日本応援株ファンドを対象とする「eMAXIS&日本応援株ファンドキャンペーン」を開始した。
キャンペーン対象の13 ファンドを期間中に30,000 円以上、新規積立、または積立金額の増額を行なった顧客に設定金額に応じて最大1,000 円をプレゼントする。
eMAXIS&日本応援株ファンドキャンペーン概要:
| 期間 |
2012 年3 月16 日(金)から2012 年4 月30 日(月)まで |
| 内容 |
期間中にキャンペーン対象13 ファンドのいずれかを30,000 円以上新規積立、または積立金額の増額を設定し約定した顧客を対象に1名様あたり最大1,000 円プレゼント。
【プレゼント金額】
30,000 円~49,999 円⇒500 円
50,000 円以上 ⇒1,000 円
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<キャンペーン対象13 ファンドは全てノーロード>運用会社:三菱UFJ投信
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投稿者: news 投稿日:
2012/03/05
カブドットコム証券は、2012年3月1日(木)から投資信託販売促進の一環として、大和住銀投信投資顧問が運用する1 兆円ファンドの「短期豪ドル債オープン(毎月分配型)」を1,000 円以上購入された顧客に抽選で50名に5,000 円プレゼントする「大和住銀投信取扱開始!キャンペーン」を開始した。対象ファンドは2012年2月10日(金)に同社で追加した大和住銀投信投資顧問が運用する8 ファンドうちの1つとなる。
| 期間 |
2012年3月1日(木)から2012年3月30日(金)まで |
| 内容 |
期間中に対象の投資信託を1000円以上購入した顧客を対象に、抽選で50名に現金5,000円プレゼント |
大和住銀投信取扱開始!キャンペーン
<キャンペーン対象銘柄はシンプルに1 ファンド> 運用会社:大和住銀投信投資顧問
<ファンドの特色>
- 高金利 金利水準が魅力的な豪ドル建ての公社債等に分散投資する。
- 高格付け 投資対象は高格付けの豪ドル建公社債および短期金融商品等とする。
- 毎月分配 毎月の決算日に、安定した収益分配を目指す。
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投稿者: news 投稿日:
2012/02/27
カブドットコム証券は、2012年2月23日に東京証券取引所へ上場した「MAXIS トピックスリスクコントロール(5%)」を、特定のETF(上場投信)の売買手数料(現物/信用)を無料とするサービス「フリーETF」の対象銘柄とした。
これにより「フリーETF」対象銘柄は、既存の10銘柄に加え計11銘柄となった。この「フリーETF」は、2010年6月18日からサービスを開始し、2012年2月15日まで累計で同社注文件数が32万件を突破し、売買代金も約550億円と多くの投資家が利用している。カブドットコム証券では、今後も様々なアセットクラスの「フリーETF」を拡大していく予定。
MAXIS トピックスリスクコントロール(5%)
同ETFは、ボラティリティを抑制することによりダウンサイドリスクをコントロールする目的で開発された「TOPIX リスクコントロール指数(ボラティリティ5%)」との連動を目指すETF。TOPIXリスクコントロール指数は、TOPIXとキャッシュの可変ウェイトで構成され、エンハンスト型指数(一定の投資成果を実現するための投資戦略を表現した指数)の一種とされている。
この他の「フリーETF」対象銘柄
【関連リンク】
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投稿者: news 投稿日:
2012/01/17
SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券および楽天証券の4社による投資信託の販売協力プロジェクト「資産倍増プロジェクト」は、個人投資家を対象にした大規模イベント「ネットで投信フォーラム in Tokyo」を開催する。
同フォーラムでは、大前研一氏を基調講演、東国原英夫氏をゲスト講演に迎える。経営コンサルタントである大前研一氏は著書や講演等を通じて、政治、経済、企業経営など幅広い領域で国内外に意見を発信している論客であり、今回の基調講演では、「新世紀の大潮流と『勝ち組』の構想力」をテーマに講演する予定。また、ゲスト講演として、前宮崎県知事である東国原英夫氏は「どげんかせんといかん」のタイトルで講演する予定。講演に加えて、ネット証券4社および国内の主要な運用会社、その他協賛会社が一堂に会し、個人投資家の投資および資産形成の一助となるイベントを予定している。
同フォーラムへの参加申込みは、資産倍増プロジェクトの専用ウェブサイトにて行なわれており、申込先着1000名に資産倍増プロジェクト編著の書籍「なぜ賢い投資家はネット証券で投信を買うのか?」がイベント開催当日に、会場にてプレゼントされる。
【ネットで投信フォーラム in Tokyo 開催概要】
| 日時 |
2012年3月18日(日)9時30分会場、10時00分開始、18時00分終了予定 |
| 会場 |
両国国技館(東京都墨田区横綱1-3-28) |
| 費用 |
無料 |
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投稿者: news 投稿日:
2012/01/04
SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券および楽天証券の4社による投資信託の販売協力プロジェクト「資産倍増プロジェクト」は、初の4社共同キャンペーンを実施する。
同キャンペーンは、資産倍増プロジェクトに参加する4社においてのみ販売されている投資信託「ネット証券専用ファンドシリーズ」の購入者を対象とし、資産倍増プロジェクト編著の書籍『なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか?』を抽選でプレゼントするもの。同書は三省堂書店有楽町店(東京都)におけるビジネス書ランキング1位を獲得(2011年12月18日~12月24日集計)するなど、2011年12月9日の発売以来、好調な販売を見せている。
ネット証券4社は、同キャンペーンを通じて、ネット証券で投資信託を購入することのメリットを個人投資家に伝える機会を創出していく。
【共同キャンペーン概要】
キャンペーン名: 資産倍増プロジェクト公式本が当たる「ネット証券専用ファンドシリーズキャンペーン」
対象期間: 2012年1月4日(水)~1月31日(火)
内容: ネット証券4社において、対象商品のいずれからをキャンペーン期間中に1000円以上購入(積立含む)した人の中から抽選で、各社100名・合計400名に、ダイヤモンド社刊の書籍『なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか?』をプレゼントする。同キャンペーンへの申込みは不要であり、当選の発表は当選者への商品の発送をもって発表の代わりとなる。
対象商品: 「ネット証券専用ファンドシリーズ」の以下6商品が対象となる。
- 日本応援株ファンド(愛称:スマイル・ジャパン)
- 新興国中小型株ファンド
- 新興市場日本株れある型
- アジア新興国株式インデックス
- 野村グローバル・ロング・ショート
- AR国内バリュー株式ファンド(愛称:サムライバリュー)
【関連リンク】
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2011/12/01
カブドットコム証券は、2011年12月1日(木)に大阪証券取引所に上場した「国際のETF VIX 中期先物指数」を、特定のETF(上場投信)の売買手数料(現物/信用)を無料とするサービス「フリーETF」の対象銘柄とした。
これにより「フリーETF」対象銘柄は、既存9 銘柄に加え計10 銘柄となった。この「フリーETF」は2010年6月18日からサービスを開始し、2011年11月24日(木)まで累計で注文件数も29万件を突破し、同社売買代金も約500億円と多くの投資家が利用している。カブドットコム証券では今後も様々なアセットクラスの「フリーETF」を拡大していく予定。 新規追加「フリーETF」対象銘柄、「国際のETF VIX 中期先物指数」 同ETF の対象指数である「S&P 500 VIX 中期先物指数(S&P 500 VIX Mid-Term Futures Index Total Return)」は、シカゴオプション取引所に上場されているVIX 指数先物の第4 限月、第5 限月、第6 限月、第7 限月をロールオーバーした場合のリターンを指数化したもので、短期先物指数と比較して、相対的にボラティリティは低く、相場変動が穏やかな局面でも指数が値下がりしにくいという特性がある。同指数は米国のS&P 社が、2005年12月20日を基準日とし、その日の指数値を100,000 として米ドル建で算出している。 現在取扱い中の「フリーETF」対象銘柄 フリーETFサービス概要 | サービス名称 | フリーETF (手数料無料のETF) | | 対象銘柄 | 同社が定めるETF(上場投信) | | 対象取引 | 現物取引、信用取引 | | 手数料(税込) | 無料(取引チャネル、注文方法に関わらず) | 【関連リンク】
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2011/11/16
カブドットコム証券は、2011年11月25日(金)から高金利通貨国の債券に投資するファンド及び、米国高金利債券に投資する通貨選択型のファンドを計10ファンド20本取扱い開始する。これにより、同社取扱の投資信託は、291ファンド522本(うちノーロードファンドは167ファンド313本)となる。
11月25日(金)に高金利通貨国の外国債券投信、米国高金利債券に投資する通貨選択型投信を拡充
今回新規追加する投資信託は、高金利通貨国(オーストラリア・ブラジル・メキシコ・トルコ・南アフリカ)の債券に投資するノーロードの毎月決算型投信5ファンドと、米国の高金利債券に投資する通貨選択型(円・米ドル・豪ドル・南アフリカランド・ブラジルレアル)投信5ファンドの計10ファンド20本。
<2011年11月25日(金)追加(予定)>
【関連リンク】
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2011/11/09
カブドットコム証券株式会社は11月1日(火)からETN(Exchange Traded Note(指標連動証券)の略)信託受益証券について、現物買付・信用新規建て手数料を無料とする「ETN現物買付・信用新規建て手数料無料キャンペーン」を実施している。
カブドットコム証券によると、ETNは「注文方法、税制が現物株式と同じ」、「株式、コモディティ等、様々な対象指標へ投資が可能」、「信用取引も可能」といったことから、上場以来多くの顧客が取引している。
東証上場ETN(指標連動証券)10銘柄 (発行体:バークレイズ・バンク・ピーエルシー)
| ETN信託受益証券名 |
コード |
連動する指標 |
| iPath® 商品指数連動受益証券発行信託 |
2021 |
エネルギーや農産物など世界のコモディティ指数 |
| iPath® 貴金属指数連動受益証券発行信託 |
2022 |
金や銀など貴金属商品の先物価格 |
| iPath® 産業用金属指数連動受益証券発行信託 |
2023 |
アルミニウム、銅など産業用金属商品の先物価格 |
| iPath® エネルギー指数連動受益証券発行信託 |
2024 |
原油や天然ガスなどエネルギー商品の先物価格 |
| iPath® 農産物指数連動受益証券発行信託 |
2025 |
小麦、トウモロコシなど農産物商品の先物価格 |
| iPath® 穀物指数連動受益証券発行信託 |
2026 |
綿、小麦、大豆など農産物商品の先物価格 |
| iPath® ソフト農産物指数連動受益証券発行信託 |
2027 |
ココア、砂糖、コーヒーなど農産物商品の先物価格 |
| iPath® 畜産物指数連動受益証券発行信託 |
2028 |
飼育牛、豚赤身肉など畜産物商品の先物価格 |
| iPath® VIX中期先物指数連動受益証券発行信託 |
2029 |
米S&P 500 VIXに連動する先物の第4、5、6、7限月の価格 |
| iPath® VIX短期先物指数連動受益証券発行信託 |
2030 |
米S&P 500 VIXに連動する先物の第1、2限月の価格 |
なお、iPath® とはバークレイズ・バンク・ピーエルシーが発行するETNのブランド総称で、ニューヨーク証券取引所やロンドン証券取引所などの世界の主要取引所に上場され、世界各国の投資家により活発に取引されている。ETNは信用力の高い金融機関などが発行する上場債券であり、日々の基準価格が特定の指標のパフォーマンスに連動する事を発行体が保証している。
「ETN現物買付・信用新規建て手数料無料キャンペーン」の期間は201年11月1日(火)から2011年11月30日(水)まで。
【関連リンク】
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